どーも、パワプロくんです。

今週も始まりましたねー。

仕事に学校にパワプロなど頑張っていきましょうー!

今回は月曜恒例の記事です。

※今週はちゃんと月曜日に書いてます(・ω<)

ハッピーマンデーガチャ結果は?

さて毎週欠かさずに引いてるハッピーマンデーガチャ。

もうこのガチャの説明は不要なので、さっさと結果を見ていきましょうか!

ミキサー要員ゲットだぜ!!

はい。という事で、今週もクソガチャでした・・・。

Twitterとか見ると結構PSR・SR報告見るけど、どんなヒキ強何でしょうか(遠い目)

バトスタお疲れ様!

バトルスタジアムトーナメント終わりましたねー。

今回は自然回復チケのみで消化して・・・

なんとか20000位以内に滑り込み⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!

実は最終日に石割ったけど←

というのも、バトスタ残り30分前に210000位くらいを彷徨ってたんですよね。

それで、20000位以内ならPRダイジョーブ博士像(通称:銀ハゲ)貰えるじゃないですか?

これRとPRじゃ結構な差があるから石割って無理やりねじ込んだ感じw

新シナリオ配信決定!

もう既にご存知の方も多いと思いますが、アプリ内で新シナリオの告知がありました!

原作知らないけど野球マンガとのコラボみたいですね。

わからなければググレ!ってことで調べて見ました。

主人公不屈闘志ら全力学園野球部に次々と襲い掛かる、あまりにも非現実的な「逆境」に対し、不屈らがその名通りの不屈の闘志で乗り越えていくという、「熱血」漫画。

いわゆるスポ根漫画のパロディとして、野球漫画の枠を超えるナンセンスで破天荒な展開が多く、作者自身は本作を「ギャグ漫画」と定義している。一方で作中人物たちはこうした状況展開にきわめて真剣に向き合っており、(それ自体がギャグ表現でもある事とは別に)読者が登場人物に感情移入して読めば純粋な熱血物語として機能するという側面も持っている。

物語の展開軸としては、スポ根路線を見せつつも、同時に少年漫画のバトル系作品でよく見られ、読者から批判の対象となる「パワーインフレ」と呼ばれる現象を、ある意味では逆手にとった展開を見せる。逆境が訪れる度に主人公が「これが逆境だ!!」と叫び、その度にパワーアップや新魔球を会得する展開になり主人公が強化される、あるいは主人公が驚異的な能力を発揮して逆境を跳ね返すのは、バトル漫画の「パワーインフレ」と何も変わらないが、本作ではこれを見事にギャグとして昇華させている。

登場人物がしばしば放つポジティブでインパクトのある名ゼリフは、人生訓的で多くの場面に引用しうるもので、こうした教訓的表現は後の多くの作品にも引き継がれ『炎の言霊』シリーズのような漫画表現を離れた名言集として纏められるほどの展開を見せ、また『大熱言』のように人生訓そのものを描いた作品を生む土壌ともなった。連載期間中には本作に関連した活字企画「逆境人生相談」も併載されており、ここでも作者自身が登場人物同様に力強く男らしい精神論で読者の人生相談に答えている。この時の漫画的な作者像が同時期の『燃えよペン』にも反映され、また後年のラジオ・パーソナリティとしてのキャラクター性に大きな影響を与えた。

単行本は少年キャプテンコミックス全6巻(徳間書店刊、絶版)、ワイド版の少年キャプテンコミックススペシャル全4巻(徳間書店刊、絶版)、復刻版の小学館サンデーGXコミックス全6巻(小学館刊)がある。小学館サンデーGXコミックス版の第6集には初回限定の「特別版」があり、作者原案によるオリジナルエピソードを含むドラマCDが同梱されている。

続編として同作の十数年後を舞台に、妻子持ちとなった主人公不屈闘志が怪我で引退したプロ野球にカムバックする姿を描く『ゲキトウ』がイブニング(講談社)に連載されたが、中途打ち切りとなっている。作者は、大量の声があれば復活すると発言している。

実写映画としてアスミック・エースエンタテインメントによる『逆境ナイン』が2005年7月2日、全国の劇場にて上映開始された。

ノベライズ版に『平成の偉人伝シリーズ 試験に出る不屈闘志物語 112対0からの大逆境克服』(藤谷治著・2005年小学館刊)がある。

2008年には三洋物産から本作とタイアップしたパチスロが登場している。

いわゆる熱血系スポ根マンガですね。

これ高校金特は投手:不屈の魂・ド根性、野手:火事場の馬鹿力・情熱エールになるんじゃないかと予想してますw

まあまだリリース前なんで配信とコラボガチャに期待して待ちますかね( ˘ω˘ )

それでは、また!